行為に見合う報酬を得るべし

2014-03-17

一見すると、嬉しい事ばかりに想える『逆援』。しかし見る角度を変えると、逆援は肉体労働そのもの。労働に見合う報酬を得られず、働き損をしている男性もいることと思われます。
逆援で働き損をしないためには、やはり『交渉』を行うほかありません。過去の記事では、「買い手たる女性に逆らうべからず」とお話しましたが、報酬が絡めば話は別。億劫がらず、自信をもって交渉に臨みましょう。
交渉を成功させるためには、土台作りが大切です。まずは、買い手女性が「この人(あなた)を手放したくない!他の女なんかには貸してやらない!」―と、強く想うように仕向けましょう。人は、一度でも執着心を抱くと、それを守るために行動を起します。逆援の場合、守るための行動は『餌付け』。高額の報酬による、男性への餌付けです。
土台さえ完成すれば、こちらがする事はありません。行為を重ねるごとに、少しずつ報酬がUPしていくことでしょう。この段階で更なる報酬UPを求める場合は、さり気無く、本当にさり気無く、甘えながら切り出します。間違っても、面と向かって「報酬が足らん」などとほざいてはいけません。
報酬UP後、どう行動するかはあなた次第です。体の負担を軽減させるために会う回数を減らすか、それとも回数はそのままに更なる稼ぎを得るか。何れにせよ、女性に飽きられないよう、それだけは注意して下さいね。

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