援助交際

やばくないか

どうしてそういうこと、平気でいうかな・・・
自分の体のことは、自分自身が一番よくわかっています。
だから彼に言われなくても。
なのに、女心がわかっていないというのか、もうすでに
私のことなんてどうでもいいのか、わかりませんが・・
彼は私に、エッチしている最中、
「背中の肉、やばくない?俺が突くたびにケツといっしょに
ゆれてるぞ。」
と、こういうんです。

そりゃ、最近太ったかな?とは思っていましたが
何も、抱いているときに言わなくてもいいではありませんか。
その言葉で、一気に現実に引き戻されたような感覚になった
私は、それ以上には感じることができなくなりました。
言葉って・・・相手を気遣うって、ものすごく大事なことだと
つくづく思いました。

ちょっと太ると、「オマンコに肉がついた。」
とか、「腿がふとくて・・もみいがいがあるな、この肉が
胸につくことはあるのかな。」
ほんと、最低な人です。
とことんまで私を追い込んで、痩せさせようとしているのは
わかるのですが、なにもそこまで言うかなって感じです。

こうして私は、彼に言われて少しでも痩せようと思いましたが・・・
これで、痩せても彼とセックスはする気はありません。
もう、次の恋に進もうと思っているのです。

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